人気の柄

UP 2008-09-13

半げしょうからのお知らせ

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半げしょうで人気の『雪ホタル』の柄です。 玉虫の様にキラキラ光るラメが素敵な一品です。 黒地で洋服にも合わせやすいと思いますよ。 少し涼しくなってきましたが、まだ暑い日もありますね。 ぜひこの扇子で涼やかな気分になっていただきたいです。 オンラインストアでも販売しています。

7寸5分 渋扇 4色 出来上がりました。

UP 2008-06-18

半げしょうからのお知らせ

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7寸5分の渋扇が4色、出来上がりました。 黒、焦茶、薄茶、紺の4色です。 職人が一枚一枚柿渋を塗り重ねていますので、独特の光沢があります。 親骨には本ウルシの蒔絵が施してあり、粋な扇子に仕上っています。 カジュアルな洋服にも、また着物にも合わせて持っていただけます。 これからの季節、浴衣に合わせて持っていただくと 渋くて粋ですよ。

8寸5分の渋扇 新しい色が出来ました。

UP 2008-05-28

半げしょうからのお知らせ

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8寸5分の渋扇の新しい色が出来上がりました。 長さは26cm。広げると横幅の一番大きなところが約44cmとやや大きめの扇子です。 柿渋を塗り重ねる事で独特の光沢があり、粋な扇子です。 年代を問わず人気の渋扇。人とはちょっと違う色の渋扇はいかがでしょう? ジーンズなどカジュアルな洋服にも、また、これからの季節なら浴衣に合わせても ピッタリの扇子です。 オンラインストアでも販売していますので『渋扇』のページをご覧ください。

粋な短地の渋扇が出来上がりました。

UP 2008-05-19

半げしょうからのお知らせ

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短地ー 紙の部分が短く、扇骨の竹が長い扇子を「短地(たんち)」と呼びます。 骨が、しなるので同じ様に扇いでも風が良く来る様な感じがします。 この短地の夏扇で粋な柿渋引きの扇子が出来上がりました。 『柿渋引きとはー 柿渋をつぶし、圧搾して出来た汁を発酵させたものを「柿渋」と言います。 柿渋は、防水、防腐剤として古くは、平安末期から塗料として使用されていました。 この渋扇は熟練した職人が何回も柿渋を重ねて引く事により表面に艶を出し、 紙に強度を 与えております。 近年では天然塗料のすばらしさが見直され、脚光を浴びております。』 このように手間ひま掛けた地紙に型刷りでいろいろな柄を付けています。 地紙は柿渋引き独特の光沢があり、粋な品に仕上っています。 いろいろな柄がありますのでぜひお好きな柄を探しにお出掛け下さい。 オンラインストアにも随時アップして行きますので、そちらも宜しくお願いします。

読売テレビ 『なるトモ』 で紹介

UP 2008-05-10

オンラインストアNEWS

今日、読売テレビ「なるトモ」の撮影がありました。 5月12日(月)の11時頃の放送だそうです。 江戸時代の遊び『投扇興』も紹介されます。 カメラが回ると緊張して扇が的に当たらず困りましたが、何度かやるうちに 「筑波嶺」や「富士」も出て一安心。投扇興の由来などをお話させていただきました。 顔の近くでカメラを構えられ、ドキドキしながらのお話。 『上手に説明してくださいました』と言ってもらいましたが、 超アップの私の顔が放送されるのかと思うと恥ずかしい限りです。 店内の様子なども撮影してくださり、どのように紹介していただくのか 楽しみです。 ぜひ、ご覧になって感想をお聞かせいただければ嬉しいです。